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アヒルのワルツ

 耳について離れません。アフラックめ。あのアヒルめ。
 好きなものはクロワッサンだと。嫌いなものは北京ダックだと。貴様の好悪など知った事か。くそ、アヒルめ。
 歌詞全部が気になって仕方がないが、検索したら負けのような気がする今日この頃。
 そういえば夢の途中も、誰かがカバーして歌ってるのな。なんで今更来生たかおかと思ったら、ドラマでやってやがるのな。ジェネレーションギャップを感じる俺。
♪くうぇくうぇくうぇくわっくわっくわっアヒルのワルツ。
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虹を探してた

 キャンペーン七話目。clown in the mirrorとは連動企画。大詰めにむけてあれこれ伏線が回収できて嬉しい頃合。
 ちなみに研究品を岳さんに渡したのは、「鷹は放たれた」の回で近所に来た時。ついでに鈴代の家にパパは立ち寄ってる。 研究が一応の完成を見て評価されて、それを妬んだ自称ライバルの三好のおっちゃんがが喧嘩を売りに来たって寸法だった。
 反省点。ミスティフォグの使用タイミングが最悪。いくら作ったのが大分前だとはいえ、あれほどの悪手は実に久方ぶりだった。
 あそこは自分も巻き込んだウォーターフロウで大転倒祭りを開催して、プラーナも何も使わずに行動力ジャッジ、そしてありあまる魔導力を利して晃にラビリンススウィッチといくべきだった。
 まあ今までやらなかった聖印とプラーナ最大内包値を削ってまでの生死判定で覚悟のほどは見せ付けられたんじゃないかと思う。
 っつーか悪役には美学が必須だと思う俺。殉じるべくそれなくして、どうして主人公の敵たれようか。
 君はどこかの誰かの為に命を張れるかい? 俺は無理だね。大事な誰かの為にならともかく。
 大体そんな感じ。

夜はやがて明く・前編

 ヨは、と読むのがポイント。そうでないと語感が間抜け。頭脳が間抜けか? みたいな感じで。
 そんなこんなで時代劇調NWの前編をこなした。
 いつの間にか舞台が京都になってたり、幕末な雰囲気が漂ってたり。
 GMもPLも20レベル↑キャラクターズのイメージが抜けなさ過ぎで困った。
「あれ、バーニング(注・イフリートの通称)ってこんな強かったっけ?」
「命中15? 余裕じゃん。って、俺回避値8しかねぇ!?」
「ちょっと魔法使ったらMPがさくっと切れた!」
 ダメージが一桁しか通らなくて焦るPL。しかしそれで体の1/3を削られているクリーチャー。もう大騒ぎ。
 GL5くらいだと以外に鉄猿が強かったり、欲しい特殊能力が全然揃ってなかったり。
 PLは富豪刑事(原作版に準拠)な感じの穂村屋さんと、人狼感染して生き場を失くした人殺し。
 進行も相変わらず。
「大丈夫です。言ってる事とやってる事が一致しないだけですから」
「笑顔で適当言うな!」
 とか。
「覚えておく事だな、犬ころ。手前は人の血を啜って生きる薄汚ェ化け物だ。お天道様の下にゃあ手前の居場所なんぞねぇんだよ」
「俺、NPCにここまで蔑まれるの初めてだよ」
 とか。
 とりあえず仕込みは済んだので、後編で泣かす。

一回戦第二試合

 ようやく書き上がった。38kbって、どんだけ目測狂ってるんだ俺。
 シナリオとほぼ同時進行だったのもあるが、中途で本当に自分が書いてるのが面白いのかどうか判らなくなって困った。
 まあそういう状態からの脱出法ってのが、俺が知る限りにおいては結局書き続ける事だけってのが因果なモンだ。
 それがどうだったかは、読んだ人間の評価に任せる。
 少なくとも俺に恥じるべきはない。

撮影

 店のすぐ側の踏み切りで、何か撮影をやっていたらしい。
 荷物引き取りに来たクロネコのひとが、「女子中学生なんかが群れてるからジャニーズ関係じゃないですかね」と発言。
 しかし俺様もそのひともジャニーズになぞ詳しくない。誰が何をやってるのかまるで判らない。
 そこで1名、ジャニーズファンのスタッフを見学に派遣。勇んで赴いたものの、
「もう撤収してたみたいです」
 とぼとぼ帰ってきやがった。
 結局何の撮影か判らず終いで超消化不良。気になるなぁ。

「お前はもう死んでいる」

 蒼天の拳がアニメになっているのに今日気付いた。思わず最後まで見ちまった。急ぎの作業中だってのに。不覚。
 細かい設定は知らんが、世紀末救世主に較べてこっちはえらく渋いな。核の炎にも包まれてないみたいだし。
 まあ忘れなければちょくちょく視聴しようかと思った。

差分1491

 今日は雑貨の納品日だった。カミソリが納品された。検品してたスタッフが奇声を発した。
「大変です」
「どうした」
「このカミソリ、1494個納品された事になってます」
 ちなみに実納数は3個。大いに笑う。何をどう間違えたんだ。どう考えても一回にカミソリ1494個も発注する店はない。っつーかどんな床屋だ。
 伝票上の差額は原価で約120万。売価で180万。こんな高額な欠品伝票起票したのは初めてだった。

あいつバント

 もう一本いにさんから回ってきたので、そっちにも回答。実は昨日のうちに回されたのに気がついてはいたが、バトンの回答は一日一本までって爺さんが遺言してたので。別に日記のネタにとっておいたわけじゃない。……ねぇって言ってんだろ!

□あいつバトン
―はじめに―
同じ人から二度回ってこない限り「回答済」はありえない、
究極のリサイクルバトン。
友達、恋人、はたまた赤の他人まで、
とにかく回しに回して下さい。
このバトンの中では、あなたにバトンを回して来た人の事を「あいつ」とします。
あなたが思う、あいつの印象etc…正直にお答え下さい。

■あいつの名前を教えてください
きみょうないきもの。
注:種族名。

■ぶっちゃけあいつとどういう関係?
ひとには言えない秘密の関係。

■あいつを色で例えると?
ライトイエロー。
ただしサイケデリックかつメランコリックな雰囲気で。

■あいつを四文字熟語で例えると?
奇妙奇天烈。
あ、一字余った。じゃあ奇想天外。いやツノとあわせる感じで驚天動地。

■あいつの良い所、ひとつ教えて
発想力。
そのユニークさと突飛さは他の追随を許さない。

■あいつの嫌な所、ひとつ教えて
有言不実行なところ。
脊髄反射禁止。脳を経由させて喋るんだ!

■あいつに歌わせたい歌は?
水前寺清子「365歩のマーチ」

■あいつと遊びに行くならどこ?
公園。
いい大人が全力で鬼ごっこ。

■あいつと一日入れ替わったら、何をする?
だらだらする。

■この場を借りて、あいつに言ってやりたいことがあれば
日記書けコノヤロウ。

■あなたについて答えさせたい、次の回答者を最大5人まで
へし折るのが俺ルール、と思ったが。
送ってきた奴に答えさせておくのもちょいと面白いかと宗旨替え。
という訳で、
あへんさん
いにさん
4649。

あついバンド

 とりあえずいじらずにいられないのか俺。
 まあおツノさまから回ってきたので回答など。

□あいつバトン
―はじめに―
同じ人から二度回ってこない限り「回答済」はありえない、
究極のリサイクルバトン。
友達、恋人、はたまた赤の他人まで、
とにかく回しに回して下さい。
このバトンの中では、あなたにバトンを回して来た人の事を「あいつ」とします。
あなたが思う、あいつの印象etc…正直にお答え下さい。


■あいつの名前を教えてください
ツノ
(断言かよ)(本気かよ)(正気と書いてマジかよ)

■ぶっちゃけあいつとどういう関係?
ラグナロクオンラインにていつの間にか知り合った。
そういえば出会った時の記憶がない。いつの間にかふつーに駄弁ってた。俺の渡世はそんな知り合いばっかりだ。

■あいつを色で例えると?
無色透明。
染まりそうで何にも染まらない感じ。

■あいつを四文字熟語で例えると?
安心立命
普通すぎる? じゃあ軟骨隆々。

■あいつの良い所、ひとつ教えて
自分を見失わないところ。
少なくとも俺は不機嫌モードを見た事ない気がする。気付かなかっただけかもしれない。

■あいつの嫌な所、ひとつ教えて
ひとの面倒は見るくせに、自分の面倒を見させないところ。
なんだ貴様恩を売るだけか。俺にも売らせろ。

■あいつに歌わせたい歌は?
beauty & stupid

■あいつと遊びに行くならどこ?
カラオケ。hide熱唱しようぜ、hide。

■あいつと一日入れ替わったら、何をする?
だらだらする。誰と入れ替わろうとやる事は一緒。

■この場を借りて、あいつに言ってやりたいことがあれば
もっと日記書けコノヤロウ。

■あなたについて答えさせたい、次の回答者を最大5人まで
俺ルール。回ってきたバトンは全部ここでへし折る。
手前がどう書かれるか、ちったァは気になりもするが、ばきっと。

一回戦第一試合

 リーグ戦その2を仕上げ。26kb。試合内容そのものの分量は意外と少なかったりするのだが、そこに至るまでの心理や詐術の類も仕込みたいし、幕間にも色々と織り交ぜたいし。
 ちなみに弓は遊びでフィールドアーチェリーをやる程度なので、あんまり詳しくなかったりするぜ。
 とまれ楽しんでもらえているなら嬉しいと思う。とても。
 まあ実は二回戦終了時点で優勝者が決まってしまうという駄目展開なんだけどな!

店舗最強

 メンバーが激しく入れ替わった為、店内最強決定戦が催された。ぶっちゃけ腕相撲大会。ノリは男子校の昼休み。
「負けると悔しいんで、僕腕相撲は生涯やらない事に決めてるんです」
 などとのたまわった一名を除いて、客の来ぬ間にバックルーム総当たり。俺様片端から薙ぎ倒してきたぜ。いえー。
 そんな得るもののない、自慢話のような駄目話。

第一情報の最大効果

 渡水復渡水
 看花還看花
 春風江上路
 不覚到君家

 高啓の尋胡隠君って五言絶句。とても好きな詩だったりする。
 気の向くままにのんびりそぞろ歩いていたら、いつの間にか君のとこに来てた。そんな意味。北村薫さんの夜の蝉で初めて読んで、そしてタイトルを知るまで、俺は恋詩だと思ってた。
 これを俺は秋口になると思い出す。春風って入ってるから春の情景なのだろう。でも思い出すのは秋。何故かといえば、こいつも北村さんの所為だ。
 この詩が出てくるのは詩吟の会の場面で、そこに同時に諸九の句が出てくる。それが雁を歌っているのだ。でもまあそれも春の雁だったりするんだけどな。
 色々と誤解が重なりつつも、しかし染み付いたまま俺の脳裏から離れない。きっとイメージってのはこうしてこびりついていくるものなんだろう。そんな事をふと思った。

ツッコまずにはいられない

 Seamoのアルバムを買ってきた。
 聴きたい曲をまず速攻で聴く俺はおいしいものから食べる主義。マタアイマショウはやっぱいい曲だよなと再確認して、それから順番に再生開始。
 和製ラップはあんまり好きじゃなかったりするのだが、この言葉の詰め込み具合はちょっと心地いい。好みの曲もわりとある。これは当たりだったかなと思っていた9曲目。
 パワーホールかよ!? 長州かよ!? と思ったら後ろに入ってんの小力かよ!?
 一体どういう層をターゲットにしたんだこの曲。
 とりあえずルパン・ザ・ファイヤーが困るくらい耳について離れません。

結婚式

 本日は原宿にて従弟の結婚式だった。なんか今年俺の知己で結婚多くねぇ? ご祝儀包むのはこれで4度目くらいな気がする。物入りだぜ。
 式自体は恙無く。俺は冠婚葬祭儀礼の類は悉く好かないのだが、それでも主役ふたりがとても幸福そうだったので、以てよしとする事にする。
 従弟には餓鬼の頃に一緒にどたばたしてたイメージしかなかったのだが、奴も結婚かと思うと少し感慨がある。しかしまあ、結婚式でマツケンサンバを聴くとは思わなかったぜ。とまれ祝う側が皆心底からのようで、良い式だった。
 あとあれだ、ビールとワインと紹興酒のちゃんぽんはキツイぜ。流石に。

たかられ人生

「今日が何の日だか覚えてますか?」
「知らねェ。記憶にねェ。一切全く覚えがねェ」
「ダメだなぁ、ちゃんと事前に教えてあげたじゃないですか。私の誕生日ですよ、誕生日」
「へー」
「なんか下さい」
「断る」
「ちょうだいちょうだいちょうだいーっ」
 どこの駄々っ子だ。結局カップデザートを奢らされた。
「誕生日って素晴らしい。これで私も大人の階段を一段駆け登ったんですよ」
 一段なんだか駆け登ったんだかはっきりしやがれ。
「あ、うっかりさんは誕生日いつですか」
「三月一日」
「オッケー。この恩はその時までに忘れておきます」
 覚えていたとしても、どうせうまい棒で済まされるに違いない。
 そんなやり取りをしていたら別のが、
「いいなー、俺もお腹減ったなー。デミグラスハンバーグまんでいいですよ?」
 いいですよってどういう次第だコノヤロウ。
 結局俺もにくまんを買って喰った。井村屋は今ひとつだと思った。まあコンビニものを華正楼と比較しちまう俺もあれだけれども。

ファンクラブ失踪

 聞こうと思ったMDが見当たらない。どこへ行った鯵缶(略称)。誰かに貸したままだったろうか。覚えがねェ。
 気分はすっかりブラックアウトだったのだが、まあ仕方ない。君繋を代替に回して、作業に移るとしようじゃないか。
 にしても書き途上のブツ、やはり一試合ごとに一区切りになる予感。長くなる予感。困ったもんだ。 

後は任せた……ぐふっ……

 書き終わらなかった。今夜中に仕上げようと思ったのに。あと3場面だけなんだが、色々駄目っぽいので寝る。
 というか今日もあれこれ忙しいのでそろそろ寝とかないとマジやばい。
 ……とか言いつつ、意地になって仕上げちまった。
 という訳で生体スレに一編。18kb。序章で出だしで導入でござんすがね。一回戦第一試合は騎vs狩、第二試合は暗vs鍛。一試合各10kbずつ、計20kbくらいでまとめていければと思っているけれど、俺様話長くなる悪癖があるからなぁ。
 時代劇版NWのシナリオの方はプロットまで。でも骨子さえできてれば、あっちはアドリブでなんとかなるからきっとOK。OKって信じてる。
 んじゃ、このまま寝てない頭で出かけてくるぜ。

ドーナッツ化現象

 CD屋がない。兎に角近所にない。仕方ないので途上、サティに寄ってみた。
 ……昔あった筈なのにない。ここのCD屋も潰れてやがる。駅前のツタヤもなくなったし、どうなってんだこの辺は。ろくに本もCDも手に入りゃしねェ。
 ちなみに買おうと思ったのはSeamoのアルバム。Lupin the fireはひとまず置いておくとして、マタイアマショウがかなり好みだったので、他にどんなのを歌ってるのかが気になっていた。
 俺様時期を逃すと「まあいいや」ってな気分になって、購買意欲がずれるからなぁ。気が殺がれないうちに、タワレコかHMVにでも立ち寄るか。

初執行者

 カオスフレアのオンラインセッションだった。終了は約8時。流石に今日はぼろぼろだった。遊ぶ事にのみ全力!
 面子を並べると、男装魔攻少女の星詠み/メイジ、廃棄されてアジやんに拾われた(というかアジやんをパパと呼ぶ)ネフィリム産の機龍の光翼騎士、VIPER/ジェネラル。いじめられで後ろ向き、ただし時折全力バックステップな執行者/顕現者。聖戦士はハブられた。まるで要らない子扱い。
 ……今並べてみると、きっとカオスフレア以外じゃあ相手にもしたくない面々だ。これで学園物ラブコメとか宣言されてたんだから頭が痛ェ。
 ちなみに俺は執行者。落ちてきたばっかでまだアヴァタールも出せない超級役立たず少年。テーマ曲は蜘蛛の糸で行こうとか言ってた。振り回される純情少年な感じで行こうと思ったら、ただの気の多い子になりそうだったのが失敗。まあPLが純情の反意語だからな! 精神的成長みたいな面はある程度は出せたんじゃないかな、とは思う。
 そしてやはり顕現者のアヴァタール初発動シーンは神話胎動(ペルソナ初代の曲)だよなと思う俺。あれを聞くと今でも妙にテンションが上がるぜ。でも罪とか罰とかはまるでやっていなかったり。あと上位顕現体はじわりと強力だよな、とか。メイジはなんかもの凄い事になってきたよな、とか。
 ダスクフレア戦。なんか相手が邪神だったらしくいきなりダメージ。セットアップの夜明けの星で、ジェネラルの舎弟の龍皇軍が派手な有様に。ダスクフレアのお供2体が先制。一体の攻撃は防御属性と悲劇に阻まれ、もう一体の攻撃は突き返されてた。
 続けてPCサイド、星詠み。原子分解隕石が降る。「ダメージは52+差分値」とか言ってた。 「やっぱり覚醒しないといまいち…っ」とも言ってた。さすが攻撃特化型星読み。だがこれには耐えるシタッパーズとボス。
 更に手番は移ってダスクフレア。宇宙忍者であばれ怪獣らしい。俺は宇宙怪獣データ不所持なのだが、なんだかめっさ楽しそう。星を落とすものでシーンアタック、と言われたのでカバーに入る光翼騎士を庇ってエロアイオスで反射。特技カバーではなく行動放棄しての他者を庇うなので達成値0。差分値77。PCの所持特技を把握しておく時間のなかったGMが哀れっちゃあ哀れ。でも光翼騎士いじめになりがちなシーン攻撃って、ぶっちゃけ反射系特技の餌食だよね?
 ここでダスクフレアのHPが尽きて、行動は再度PC側。ロックオン+一斉攻撃のコンバットシューティングで襲い掛かる龍皇軍。絶望の一撃で突き返しを試みるも、空気読まない執行者がアレーティアで打ち消し。実はLPは10だったらしい。
 ワンターンキルかよ!?
 MVPはアジやんと狸(魔攻少女のお供)。
 娘から手紙(食生活を気遣ったり)が届けば、「け、手前の尻も拭えねェような小娘が、一体どこの面倒見気取りだ」「将軍、ハンカチ、ハンカチ!」とか。常時そんな感じ。実は子守唄も歌ってた。
 狸。台詞は全部GMが吐いてたので転載はしないが、素敵なダメヤロウだった。むしろ狸にフレアが飛んでいた。
プロフィール

鵜狩

Author:鵜狩
鳴かぬなら 鳴くのにしよう 不如帰

 小説家になろうにて物語を書き撲っております。

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