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スイマーに襲われる

 気温が下がった途端、やたらと眠たい俺様ですよアニョンハシムニカ。冬眠かしら。体は冬眠したがってるのかしら。困ったもんだよ変温動物。
 この時期になると、大体鬼平犯科帳の一節を思い出す。正確ではないが、「夏場は盗みに入るのに至極都合が悪い。折角忍び入ったとしても、暑さの為に家人が目を醒ましやすく、その分仕事がやりにくい。故に働きは秋口がよい。涼しさと夏の疲れとで人々はぐっすり眠り込んでいる」みたいな感じの。
 しかし鬼平読むと、妙に蕎麦を手繰りたくなるんだよな。貝柱の掻き揚げの入ったヤツ!
 とまれまあなんつーか、俺様大変眠くてもうぐー。困った事に、あれこれ眠気に負けております。ぐー。
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揃う気持ち/だからってキライなわけじゃない

 色々あってもうぐったり。流石の俺様もちょっと愚痴を零したりした。
「というわけで、もう散々さ。もう君の胸で泣きたいよ」
「いいですよ。貸しましょうか」
 なんだと。
 予想外のリアクションじゃない。
「1万円で手を打ちます」
 なんだと。
 隣の男子に打診してみる。
「1万は高いよな」
「そうですね」
『1万かー』
「なんでそこで声を揃えるんですか」
 いや、まあ、なんというか、ね?


 生体スレに一編。最後の台詞の後半をタイトルで引き取るという思い付きだけで組んだ。投下した後に読み返して、既にオチがいまふたつであるという俺評価。うぬぅ。下手な鉄砲数撃ちゃ当たるの精神で行くか。
 とりあえず踵落しが書きたかった。あと「聖なるクロノ神の尻尾にかけて」って言いたかった。
 レンズマン知らないひとにはきっと何がなんだか判らなくて素敵だがしかし解説などしない。ノシャブケミング!
 エドワード・エルマー・スミスは読まなくても、サムライレンズマンは読んでおけと言い切ってしまう俺はフルハシ信者。

捜索小型冷蔵庫

 突然だが、うちの実家は2階建てである。2階に台所があって、1階は婆様と両親の居室になっている。
 その1階の婆様が膝を痛めたらしい。ちょっとはよくなって来たと言うが、階段の上り下りも一苦労の模様。
 まだ熱中症も出そうな気温だし、まあそんな次第で、婆様の部屋に置ける小型冷蔵庫でもプレゼントしようかと思い立って、シフトに行く前に横浜へ。
 ちょくちょくと見て回るも、うーむ、なかなか年寄り一人用のサイズってのはないのだな。いい感じの大きさだと思うと、保冷温庫だったりする。
 どれくらいのものまで置けそうかを母に問い合わせて、後日またのチェックという事に。
 時間もちっと空いたので、ぶらりと書店巡り。すると大好きなのだがなかなかお目にかかれない書き手の未読作を発見。即ゲット。だが奥付を見たらなんと2005年の発刊だった。なんてこった。
 いやまあこの歳になると、やたらと可愛げを振りまく女の子イラストが多数飛び交うライトノベルコーナーはちょっと近づき難かったりするので! どうしても情報遅くなるので! と言い訳。
 読めばやはり面白い。何故このひとはこんなマイナー扱いなのか。くそ。世間は見る目が無い。あとで別個に日記で感想を書こうと思う。

のっぺらぼう・後編

 主観による差異。例えば周囲を強固に囲んだその場所は、果たして檻か城かなのか。その辺りの主観客観の具合は京極夏彦さんを思わせた。
 しかしまず一見して判るであろう形こそが、最後に明らかになるってのも新しいパターンで、尚且つ見せるねぇ。殺したのは○○ってのは、まあよくある展開的かもしれないが、その先の演出と料理っぷりで俺は満足。
 ああしかし、だから婚礼の席で仮面の男は言っていたのだな。「皆お蝶さんの直ぐ側に居た」と。或いは自分がそれを再び取り戻してやれると信じたのかもしれない。
 モノノ怪が何故自分を助けてくれたのかと問われて、薬売りが紡いだ答え。それがより哀れを誘う。
 そして、「しかし――誰もいない」。この呟きがなんとも悲しい。鶯は空に飛び立って、その先がある。
 しかしのっぺらぼうはいない。どこにもいない。あの煙管はモノノ怪のもので、つまり薬売りがこの屋敷に立ち寄ったのは、そういう事なのだろう。
 もう一度、薬売りの答えを思う。
「――恋でも、したのかもしれませんね」

ちゅう

「墓参りにはこなくてもいいから、せめてこっちに顔出しに来い」と実家から呼び出される。
 手土産に2リットルアイスとカップコーン、あと母上のリクエストでコカコーラを持参。
 到着してそれらを収納しようと冷蔵庫を開けると、まあカラフル。庫内一面にカクテルバーが。
「なんだよこれ。お中元かなんか?」
 するとごろごろ転がってた妹が、
「ああそれオレのガソリン」
 このアル中が。
「チュウといえばさ」
 おい流すな。
「まあ見てくれよこのぬいぐるみ」
 戸棚から引っ張り出されたのはハムスターの人形。エプロン+三角巾なんて衣装をまとっている。
「後輩に貰ったんだけど、実はこの服は手作りかつうちの制服」
 凄いな後輩。超器用だな。
「したらよ、見るなり周りが言い出しやがんのよ。こいつ店頭に飾っとこうぜ、って。『この店の漬物はおいしいでちゅう』『僕達この店の漬物を食べて元気に増えてまちゅう』とか書いとけって」
 なんつーかもうどんだけ嫌な店かと。どんだけ素敵な職場かと。

「でしにしてやろうか」

 迂闊にも感想を書き捨て御免していなかったという。何の感想かって、以前触れた「風のシルヴァ」ですよ。未読ならこちらで読んでくるといい。

ttp://mkr88.hp.infoseek.co.jp/cgi-bin/cbbs.cgi

 ちなみに俺の書き散らしも上がってるんだぜ、などと宣伝。多分今見返すと、嫌な脂汗出そうだけどな!
 それはともかく。
 挙げたような、こういう日常的な場面が好きです。そこで交わされた約束が、あとあと大きな意味を持ってくるような進行はとても好きです。
 しかしシェクター君はいい兄貴だなぁ。そしてシルヴァ君の事をよく知っているのだな。或いはひょっとしたら、本人以上に。……「あいつを、妹をよろしくな」とか言って中途で死んだりしないよね?
 あと作者ご自身が気にしていた贔屓。
 メインキャラがシェクターになってのるので大丈夫。多分きっと大丈夫。誰もシルヴァよりも目立ってるとかスポット当たってるなんて言いません。
 ところで思ったんだけどシェクター君、なんか愛されてませんか? 凄くいい配役を貰ってる感じ。とても目立ってる感じ。素敵にスポット当たってる感じ。
 何故かよく、いじめっこだと言われます。心当たりはまるでありません。不思議不思議。

カフカによる過負荷

 突然尋ねられた。
「なあ、『変身』ってどういう話なんだ?」
 俺様胸を張って答えたね。
「グレゴール・ザムザという男がだな、ある日目覚めると芋虫になっていて、『私はまだあと二段階の変身を残していますよ』って言うってのがおおまかな筋だ」
「それ第一段階変身で弱くなってるじゃねぇか!」
 そんなに怒らなくてもいいじゃないか。
 というか怒るポイントがずれてるんじゃあるまいか。

チャイ○ラテ

 問.空欄に適当な字を入れよ。
 正解は「・」である。チャイ・ラテ。それが正式にして正しい商品名。来週158円のところを128円で安売りする賞品である。お買い得。
 だが本題はそこじゃない。俺はセールスをしているわけじゃない。その販促用ポップが今日送られてきたのだが、何故か「ナ」が入ってる。チャイナラテ。それは如何なるバッタモンか。どういう誤読の果てにそうなったのか。むしろツッコみ待ちなのか。ツッコんだら負けなのか。
 なんかメーカーに怒られそうだよな、と思いつつ、スタッフに意見を訊いてみる。
「なあ、これこのまま使ったらマズいと思う?」
「いいんじゃないですか?」
「アメリカンジョークで通りますよ」
「っていうか多分気付かれないですよ」
 じゃあいいか。
 この店、そんな感じに万事ゆるい。わりと素敵な環境だと思う。

のっぺらぼう・前編/冒頭のみとか

 木曜は恒例のモノノ怪。
 相変わらず見せる魅せる。「ああ、すっきりした」にぐぐっと引き込まれたぜべらぼうめぃ。
 そしてどちらが誑かされているのか、その真偽すら定かならぬままの化かし合い。狐と狸の化かし合い。
 なんとも真と理が気になる作りをしでかしてくださりやがるぜ。しかもいいところで切る。形すら示さない。おのれおのれ。どうにも次週が気になっちまうじゃないですか。


 触発されてるんで、ちと。冒頭のみをざらりと。

 相棒が死んだ。
 付き合いは騎士になってからすぐで、それから今まで、ずっと一緒にやってきた。幾つもの死線と幾つもの幸福を、共に越えてきた仲だった。
 相棒を診た医者は、頭を振って死病だと言った。そして、もう少し早ければ或いは、とも。
 体調は、しばらく前から不良めいていたのだ。ただ狩り場に出ればいつものように誰よりも早く駆け、そして呆れるほどにタフネスだった。いつも通りに。
 だから。だからつい、安心していたのだ。そして怠惰に甘んじたのだ。
 もっと早く俺が気付いていれば。もっと早く医者に見せていれば。もっと、もっと、もっと――。
 他にいくらでもやり様があったように思えて、後悔は止まらなかった。
 それから数日、俺は側についていた。食事と後架に立つ折以外は、ずっと。
 そうして、今朝。
 相棒は最後の息をして、動かなくなった。俺の肩に顎を乗せて、それきりだった。それは相棒が甘える時によくする仕草だった。
 しばらくは事態が飲み込めなかった。悲しいとすら思えなかった。重すぎる衝撃を、すぐに心が理解できなかったのだろう。
 幾つかの光景が、永遠のような刹那の間に頭を過ぎる。
 初めてあった時。こいつは既にして旅慣れたふうで、俺の事を新米扱いするようだった。
 随分な悪戯者で、油断すると俺の分の食料にまで手を出す事があった。
 俺の槍とお前の速度と。いつしか息はぴたりとあって、よくもそこまで、と感嘆の声を耳にしたのも一度や二度ではない。そう。数多の戦場で数多の栄光を勝ち取ったのは、俺ではない。俺たちだった。
 それから俺はのろのろと動いた。幾度か名を呼び、体を揺すり、そして亡骸を抱き締めて泣いた。
 俺達は最高の戦友で、そして親友だった。
 少なくとも俺は、そう信じている。 
 
 このあと「狭量と呼ばば呼べ。だが、意志について話そう。相棒の死を使い捨ての道具のように語った彼らを、生涯俺は許すつもりはない」と決別に繋がり、それから出会いとなる。
 根っこにあるのはこの台詞。
「人が大事にしているものを、他人がどうやって見分けるのですか。物を見ても永遠に分らないでしょう。大事なものを見分けるのであれば、 それを扱っている人を見なさい。たとえガラス球でも、オーマシンボルになるときはある、ダイヤモンドを贈っても意味のない相手もいる」
 岩田裕はいい事を言う。流石イワッチ。ところで俺の部屋には扇風機しかないのです。そろそろ全体的に煮えそうです。果てしていつ書きあがるのかは、日月の雨でどれくらい涼しくなるかにかかっていると言っても過言ではないかもしれぬ。

 小説スレッドで連載されてる作品の続きが上がっていた。
 書き手は何を隠そうglowさんである。「主人公の背負う大きな運命と謎!」「謎の敵対組織!」「曰くあり気なヒロイン!」。そんな要素だけを撒き散らして結局何がしたいんだか判らないまま冒頭だけで潰える作が多々ある中、きっちりと最初から図面を引いて書かれているであろう事を感じさせる逸品だ。
 勿論これは図面それだけに凝り固まっているという意味合いではない。十分柔軟な可塑性を備えているとも見受けられる。しっかりとした書き手の熟考とそれによる変更もまた感じられるのだな。そういう意味において、この物語は多分、ひどく作者に愛されている。
 まあなんつーか、拝読してきて刺激を受けたわけですよ。対抗意識を燃やしたとも言う。所詮「忙しい」なんてのは、やる気のなさか時間の使い方の間抜けさ具合を糊塗する言い訳にしか過ぎねェ訳で。
 ちゃんと書くかも判らないJOJOクロスオーバーの構成とか練ってる場合じゃないんですよ。クソ。俺もやるぜ。とか言いつつだらだらしそうな気もてんこ盛りだぜ。

シビレたぜ

 友人との通話中、電話の電池が切れそうになる。
 大慌てで充電器に乗せようとするも、なんとコンセントを悉く使用中だった。しかたなくコンポのの代わりに充電器のを差し込もうとして、
「ぬお!?」
 思わず叫んだね。指に覚えたのは鈍い振動にも似た衝撃。
 待機電力カット用のスイッチ切らないままに引っこ抜いた上に、プラグ部分を思い切り素手で掴んじまってたんだな。まあ電話向こうで爆笑されたね。
 つまりさり気に感電してたぜ。これで死んだら不審死もいいところだった。危ないところだった。

体温変動

「あのさ」
「んー?」
「ここんとこずっと微熱っぽかったんだけどさ」
「んー」
「風邪の引き始めかと思ってたら、そのまま平熱になっちゃった」
 ちょっと待て。
 そもそも平熱って変動するもんなのか。上下動がほぼないあから“平”ってつくんじゃないのか。そもそもそれで平気なのか。やっぱり風邪引きっぱなしなんじゃないのか。
「うーん、最近暑いから?」
 理由になってねぇ。ってかそういう事は訊いてねぇ。
「じゃあいいよ。病院行ってくるから!」
 逆ギレかよ。むしろもう俺の方が熱出そうだよ。
 そんな暑い午後の一幕。

海坊主・大詰め

 そうきたか。逆にそうとしか言えねェ。なんたる見事な。
 てか前回うつほ舟の中からのかりかり引っかく音に非常にびびった俺の立場は。
 ひとの口から語られる虚飾と、その真と、それでも変わらないものと。溶けたうつほ舟からするりと女性の影が舞い降りる様には鳥肌が立った。でも人相変わりすぎだろ。そして退魔の剣のロケット花火ぶりに仰天した。いや君、もう剣とかそういうシロモノじゃないだろ。
 それにしても中尾隆聖さんがそりゃもう見事に上手い。流石声優。巷説百物語のアニメの時にも思ったが、間の使い方が圧倒的だ。そして老若が明確に判る使い分けも鮮やかなものだと思った。
 そして最後の最後まで目が離せないこの展開。しまったなぁ、全部録画して取っておくべきだった。見返さないと見落としそうな伏線が多すぎる。あの人斬りの次第がどういう事か、いくつか推測は出るが断言できない。やはりDVDか。

慢性的CD屋不足

 スキマスイッチがベストを出していたとようやく知った。
 だが俺が仕事上がって尚営業してる店なんてまずない。東神奈川にツタヤがあった時代はよかった。
 しかたないので最寄り駅のひとつ先まで足を伸ばして、初顔出しのツタヤに行ってみた。出来たのは知ってたんだが、機会がなくて入店しないままだったのだな。
 だが店内見回してもレンタルコーナーしかない。あれ、と思って二階も覗いてみるがない。
 店員捕まえて訊いてみたら、なんと新譜CD販売はしていないとの答え。本格的に音を買いにくい環境で泣けるぜ。

運のいい俺様の一日

 目を醒ますと15時を回っていた。穴埋めシフトだから遅刻じゃないが、しかしその寸前だ。
 けれどこの暑い中、その分眠れた事になる。寝苦しかったのにばっちり眠って疲労回復。ついている。
 食事は中途何か買い食いする事にして、だが寝汗が気色悪い為急ぎでシャワーだけ済ます。その最中に何気なく首をぐるりと回したら筋を痛めた。お陰できちんと目が覚めた。
 店につくと素敵に問題が発生していた。「うっかりさんが来る日だと、来てから頼めばいいやーって思うんですよね」 成長しないぞ貴様。
 閉店間際。パスモの回線が故障していると知れる。各所に電話。
「ああ今日でよかった。うっかりさんのいる日でよかった」
「いない日だったどうしてたんだよ」
「とりあえず電話してました。うっかりさんのとこに」
 店長にしろ、店長に。
 滑り込むように電車に飛び乗り帰宅。なんと終電を逃さずに済んだ。ついている。別に泣いてなんかない。

胆力

 あれこれしながら、本日録画分の美の巨人たちを見る。
 木田金次郎、実に尊敬できる人物だった。あれだよ、有島 武郎の生まれ出る悩みのひとだよ。
 61の時、大火の為にそれまで描いてきた絵1500点を焼失してしまったのだそうな。
 俺なら再起不能だと思った。今ハードディスクの中身が飛んでも3日は立ち上がれない。同じ文章って二度と書けないし、絵にしてもそれは一緒だと思う。
 しかしこのひと、言うんだぜ。「今までの仕事は手習いの途中、これからの仕事が本当の仕事」。
 言い切れる心意気に打たれたね。晩年の口癖はこうだったらしい。
「上手くなったでしょう。でももっと上手くなりますよ」
 まったく。なんともまったく。

暑/モノノ怪

 梅雨明け宣言が出たと思ったら、関東はそりゃもう茹だるような暑さだった。
 日の下を歩けば水を浴びたようにびっしょりと汗が出る。今しがた夜道を帰ってきのだが、それでもシャツがべっとりと肌に張り付いた。
 日本の夏特有の、湿気を含む苛立たしい暑気だ。
 家から駅までの途上にあるプールではしゃぎたてる子供達に殺意すら抱いたね。お前らの浸かるその塩素臭ェ水に水素化合させんぞと。
 冷夏だと思って油断してたら大ダメージでした。


 相変わらずなんという映像美。そして話作り。
 だが今回一番濃かったのは間違いなく海座頭(若本規夫 )。なんたる妖怪ヴォイスか。あのヴィジュアルと唇のおぴちぴち言う音と御大の声とでたまらない存在感だった。
 うあー、この番組、もうDVDとか買っちまうかもですよ。いやマジで。

夜の蝉

 北村薫さんの著作とは何の関連もなく。
 帰り道。公園の側のアスファルトの上を、蝉の幼虫が這うように動いているのを見た。
 これから高みに登って、朝には羽化するのだろう。
 成虫になって鳴いて飛んでも、余命は一月程度。けれど土の中にうずくまっているよりずっといい。
 そんな青臭ェ事をふと思った。俺様もわりと餓鬼。
プロフィール

鵜狩

Author:鵜狩
鳴かぬなら 鳴くのにしよう 不如帰

 小説家になろうにて物語を書き撲っております。

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