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トルコアイス

 ちょっと前、流行らしくてどこのメーカーも出してたよね、トルコアイス。
 どの辺りがトルコなのかは不明だけれど、ちょっと溶けるの待ってから練って食べるヤツ。ちなみにカップ麺に熱湯注ぐなり「固めが好きなんだよ!」とばりばりかき回して食う俺は、当然溶けるのも待たず練らずに食った。
「それじゃ普通のアイスだろ」
 と怒られた。普通のアイスならスーパーカップのバニラをこよなく愛する俺がトルコアイスを買ったのは、そのネタ性に惹かれたからなのであって、確かに普通に食ったら意味がない。それもそうだと以後練るようになった。
 まァそんな古い話はさておいて、最近見かけないよね、トルコアイス。
 トルコ風呂のように改名運動でもされたのかしらん。
 そこまで好きではなかったけれど、ないと気になる。ふと思い出した、そんなアイツの懐古譚。
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81.24

 アナロ熊が鹿に駆逐された所為で、店で情報が得られない。
 中途半端な話だけ聞いてしまうと悔しいので、下を向きながら家に帰った。しかし世界陸上ハイライトにすら間に合わないこの帰宅時間。
 仕方ないので動画検索してやっとこ室伏が見れた。見事に金取ってきたんですな。おめでとう。
 っつーか6投全部シーズンベストクラスで、80m越えれば金じゃないかと言われてた競技でその80m越えを連発とか、マジで凄いなこのひと。
 この室伏を始め、ルーデルとかシモ・ヘイヘとか舩坂とか、リアル超人には憧れるねェ。
 もし突然「君ちょっと行ってくれないかすてごまになってくれないか。いざこざに巻き込まれて死んでくれないか」風なすてごま的ノリで魔王討伐に狩り出されたら、是非ともパーティに加わっていただきたいと思う。

フライングダッチマン

 いやフライングしたのジャマイカンだけどさ。俺の気持ちがさ。なんというか収まりどころなく彷徨える蒼い弾丸みたいなさ。
 フライング一発退場とか、気合込めて走る競技にちょっとキツ過ぎんだろ、というのが正直な感想。
 悪質なものにのみ厳しく当たるとか、予選からの総合回数を取るとかにすべきじゃあるまいか。あとそこまで厳密にやるなら、人間がスタートを出すな。
 きちんと機械信号でやるべきだし、そのスタート間隔にセッティングされた機械で参加者全員が練習できる環境を整えてからにするべき。
 うーむ、しかしボルト失格は萎えたなァ。だが結果は出てしまって、それが全てだから仕方ない。200mとか室伏とかに気分をスライドさせていこう。

人類最速

 ボルトが早すぎてびびった。
 スタートで完全に他の選手より一歩抜きん出て、中盤でよそ見して後半流して尚早いとか、どうなっとるんかこのイキモノ。100m走とか全力疾走一択だろうに。
 実は未来から来たサイボークか何かじゃないのだろうか。
 本戦で全力全開してくれるといいなァ。ぶっちぎりの速さと記録ってのに憧れるし、見たいと思う。他力本願もいいところだけどな!
 時にタイソン・ゲイはどうしたんだと思ったら、こちらは怪我だか手術だかで欠場だったんですな。残念。

秋風ぞ吹く

 またこのジャンルで書くとは思わなかったけれど。
 このゲームで知り合って仲良くなった方々と、ちょっとメールでスカイプやらオフ会やらの話をしていた。
 していたらば、どうも今の一門は歯抜け状態であるらしい。肝心要の広報担当の筆頭がしばらくインできなくなってるってのは、相当大きいのじゃあるまいか。
 一門では真っ先にこのゲームから身を引いていた俺が言うのもなんだけれど、寂寥の感がある。
 親戚の子の印象が最後に会った時の年齢のままで止まるように、俺の一門メンバーへの印象も止まっていたのだなと思い知らされた気分。
 今度のオフ会が企画されたら(この時点で人任せ過ぎる)ば、なんとか頑張って都合つけようと思った。本物のYさんにも会いたいしな! 重ねて言うがフリじゃねぇぞ。

テーマ : 信長の野望online~新星の章~
ジャンル : オンラインゲーム

妖怪web漫画

 先日の小話を投げずにちゃんと書いたら、
「褒美にお前の好きそうなところを教えてやろう」
 とここを教えてもらった。
 現在「奇異太郎少年の妖怪絵日記」と「奇異太郎少年の霊的な日常」のふたつを掲載されておられます。
 うむ、めっさ面白い。延々と読み込んでしまった。
 この話やらこの妖怪やらをこういう風に料理するのかと各話に感嘆しきりである。
 でも奇異太郎、霊能力やら手先の器用さやらたらし性能やら、天に二物も三物も与えられすぎだ。ちょっと寄越しなさい。
 私的には妖怪絵日記から霊的な日常へどうシフトするのかも気にかかるところ。あれか、田舎と都会と両方に構築しているのか。何をとは言わないが構築しているのか。うん、やっぱりちょっと寄越しなさい。

定番化

 トビハゼのトビーの出すなぞなぞ、通称トビなぞがご好評につき定番化するそうな。毎月9のつく日はトビなぞの日になるそうな。
 あのなぞなぞさ、地味に分からない事があって悔しいんだよなァ。魚類に負けた気になる。いやトビーは好きなんだけどさ。負けた気になるんだよなあ。

一題話

 三題ならぬ一題。しかもお題はメリーさんらしい。さっとでっち上げてみる。


・ギブアップメリー
「はい、もしもし」
「私メリー。今あなたの家の前にいるの」
「今いるのは家じゃなくてオフィスです。48階ですが、それでもよければ頑張ってください」
「私メリー。ギブアップしてもいい?」


・オートロックメリー
「はい、もしもし」
「私メリー。今あなたの家の入り口にいるの」
「はい」
「私メリー。今あなたの家の入り口にいるのよ」
「はい、聞きました」
「私メリー。今あなたの家の入り口にいるんだってば!」
「もう聞きましたってば」
「私メリー。あの、えっと……今あなたの家の入り口にいるんだけど、その……ね?」
「オートロックなら開けませんよ?」


 実はこの二つは前書いたな。うむ、ズルをした。


・メリーインワンダーランド
「はい、もしもし」
「私メリー。……ここ、どこ?」
「知りません」


・マイペースメリー
「はい、もしもし」
「私メリー。今交差点側のコンビニにいるの」
「はあ」
「私メリー。今K大学の前にいるの」
「近付いてこないでください」
「私メリー。今宅配ピザ屋さんの前よ」
「聞いてませんね」
「私メリー。遠回りになるから今日はあなたの家の前は通らないわ」
「え」
「私メリー。今私の家の前にいるの」
「……」
「私メリー。それじゃ、おやすみなさい。また明日ね」
「え、あ、うん、おやすみなさい。……また明日!?」


 こんくらい小ネタを出せばいいだろうか。ダメって言われても、こんなお題じゃもう書かないからな!

デラックス

 タオルケット一枚で寝てたら寒くて目が覚めた。どうなっとるんか、今夏。
 それはさておき、録画しといた2355、0655デラックスを見る。普段5分、デラックスで15分の番組だが、同じような行動を取っている人間は結構多いと直感的に信じている。
 デラックス猫のふくすけさん。貫禄ありすぎでした。中途の洗われ具合も素敵でした。
 Toitoitoi。歌ってるの閣下かよ。デーモン閣下かよ! でも聞いてるとぼんやりとぬるま湯のように和む。閣下の歌声なのに。このひとマジで歌うまいよなあ。
 まあもってったのはよんきびう隊だった。むしろこんなチーム名である事を始めて知った。なんでよんきびうなのか、途中から見始めたら判らない辺りが魅力。
「よんきびう隊にテーマソングができました」
 作ったのかよ!
「テンションの低さが魅力です」
 どんな魅力だよ!?
 数秒の間に二度つっこまされた。しかもテレビに。妙に悔しかった。そしてよんきびう隊、全員ちゃんと名前ついてるのね。
 0655と2355のアルバムとか出てたりしないかしらん。勿論DVD再生するとアニメーションも見れるヤツ。見かけたら手を出してしまいそうな自分が怖い。

実録寝耳に水

 今日の雨は凄かった。
 出が遅い日だったんでのほほんと寝てたら、網戸突き抜けて全力で俺の顔に降り注いできたもの。自宅で溺れるかと思ったもの。
 しばらく事態が把握できなくて濡れるがままになっていた。人間、予想外すぎる事態に遭遇すると思考が停止する。っつーか嘘偽りなくまさに寝耳に水状態。
 もうその場で電話して、「あー、もう雷なってるし雨降ってるんで休みます。マジ休みます」とか言おうかと思った。だがそんな度胸はないので諦めて家を出た。
 靴と靴下がぐしょぐしょになってもうテンションの底抜け脱線ゲームだった。
 しかしながら、連日の暑さが和らいで、過ごしやすいのはありがたい。やはりポシティブシンキングでいこうと思う。

ハッスルハッスル

 カンフーハッスルを、ついつい最後まで見てしまった。
 小ネタ散りばめられつつ時折きちんと格好いい、なんとも素敵なバカ映画だった。
 っつーか太極拳と獅子の咆哮のあの夫婦最強すぎる。琴弾きブラザーズも結構好きだった。剣とか拳とか死霊兵団とか実体化させるあの琴マジで格好いい。連弾しちゃうのもいいセンス。
 究極の殺し屋もあれだけ煽っといて見た目アレだし。なのにアクションすげェし。
 太極拳の回転、それを返す回転、その回転から嫁を助ける旦那、この辺思わず見入るね。あと夫婦バズーカには盛大に笑った。でもガマ頭突ききめェ。あと如来神掌がゴッドハンド過ぎる。
 でもってアクションに偏らず、やり取りもなんか素敵なんだよな。
 夫婦対邪神の前の、
「やろうか」
「やろう」
 とか、ラストの、
「学びたければ教える」
「参りました」
 なんてやり取りのいかしてる事。雰囲気こそを大事にして欲しい。
 書き残されたすスティックキャンディーにもほろりとさせられた。あとわし、やっぱハッピーエンドが好きだと再確認した。
 などと書き連ねていたら、序盤見逃したのがじわじわと悔やまれてきた。今度借りてくるか。

思い出せない

 最近胃具合がよろしくない。
 物食った後に、腹に空気が溜まっているような感じすらある。まさに腹に一物ある状態。
 そこから連想ゲームで思い出した話があったのだが、これが誰の作だったのか全く出てこない。
 寝ている間だかなんだかに蛇を呑み込んでしまって、その蛇がぴったり食道に嵌ってしまうのだ。食事は全てその蛇が消化してしまうので、体はもう痩せゆくばかり。
 そんなこんなで最後何故か裁判になってたような気がする。あと自分の足が唐突に馬の足になる話とセットで載っていたような気がする。
 司書にして漁書家たるうちの母上に電信してみたが、「そんな説明で判るかボケ」(意訳)と返ってきた。そりゃまあそうだよなァ。
 うーむ、しかし気になる。一体誰のなんという策であったか。大学図書館で読んだような記憶はあるのだが、俺もジャンル問わずざっくばらんに行き当たりばったりな読み方するからなァ。
 思い出せん。気になる。うーむ。

新人さん

 胃袋が「今日は豆腐! 油揚げ! 味噌汁!!」と雄叫ぶので、100円ローソンで男前豆腐店の豆腐を買ってきた。
 したらばレジのにーちゃんが、そりゃもう新人さんであった。
「このままで結構ですんで」
「あ、はい。こちら袋にお入れしますか?」
「いえ、結構です」
「あ、すみません。あ、割り箸はお付けしますか?」
 焦りながら豆腐を袋に入れようとするにーちゃん。
「箸は結構です。あと袋も結構です」
「あ、すみません」
 焦りながら割り箸を差し出すにーちゃん。
「いえ、箸は結構です」
「あ、すみませんすみません」
 なんかめっさ和んだ。
 あと多分、短時間に「結構です」発言したランキング(日本版)の上位に食い込めたんじゃないかと思う。

雨戸半分

 最近の暑さにすっかりだれだれモードの我輩である。
 なんか色々片付かないしはかどらない。ついでに微妙にツキもない。マジ俺に恨みでもあんのか太陽。
 まーそんな暑さへの対策のひとつとして、半分雨戸を閉めたままにしておく事にしてみた。
 越した先の部屋は風通しもいいが日当たりもいい。逆にいうと日光がんがんに差し込んできて室温上昇がハンパない。
 戸締りして仕事行って帰ってくると、熱された畳の臭いがするレベル。
 カーテンじゃ遮光すんのは結局部屋の中でになるし、そんなら部屋の外、つまり雨戸で陽光シャットアウトしてやろうという魂胆である。冷房効率とかもきっと良くなるに違いない。
 問題は「昼間っから雨戸締め切って何している怪しいヤツめ!」と徳田新之助あたりに殴りこまれそうなところくらいである。
 まァこの暑さだ、そうなったら「上様、お手向かい致しますぞ」とか言って斬られるのもまた一興か。

掻痒

 団地の公園が近くにある。 
 どれぐらい近いかと言うと、そりゃもうフェンスひとつ飛び越えれば公園ってくらい近くにある。
 公園だけあって緑が豊かだ。ぶっちゃけお陰で蚊が多い。
 ちょっと夜中素振りしに外でて戻ってくると2、3箇所はもう喰われてる。まったく鬱陶しいこっちゃ。
 と、愚痴だけで終るのもあれなので、風情を出して〆よう。

 叩かれて 昼の蚊を吐く 木魚哉

 ご存知夏目漱石の一句。とぼけた感じの木魚とたたき起こされてふらふらと飛ぶ蚊の具合に興があると思う。蚊で思い出す、なんとなく好きな句である。

大炎上

 行きがけ、前途に煙が見えた。
 見えたというのに、深く考えずにぼけっと歩いていた。
 いつもの商店街まで来て、そこが燃えているのに気づいた。
 人間、予想外過ぎる光景を見ると理解までに時間を要するものであるらしい。決して俺が半分寝ぼけて歩いていたわけではないのだ。
 とまれ俺が通りがかったその頃合が丁度出火時刻であったらしく、次から次へと消防車が駆けつけるわ周囲は野次馬だらけだわ道路は渋滞するわ大騒ぎだった。
 帰途に見たら、現場には黄色いキープアウトテープが張り巡らされ、警邏のポリスメンが立ちんぼしていた。
 16棟だか17棟だかが焼けたそうだが、それでも怪我人死人はなかったという。そればかりが不幸中の幸いか。
 よく利用する場所だけに、早い復興を祈りたい。

時差6時間

 俺の生活時間は、世間様とはおよそ6時間ズレている。
 0時ちょいに帰宅なのでその辺りが18時気分、3時なら21時気分ってなもんである。友人連中もその辺り把握してるので、あまり午前中には連絡をしてこない。
 が、本日10時(俺時間4時)、電話でたたき起こされた。
「パソコンのモニターが映らなくなった。どうすればいい?」
 グラフィクボードが逝ったかモニターのバックライトが駄目になったかだろ現物見ずに修理できるほど機械に精通してねェから買った先かメーカーのサポートに頼れと説き伏せて寝なおす。
 11時ちょい前に、また電話が入った。
「直らない。断線かと思って新しい接続コードも買ったのにダメだった」
 サポセンが判らん事が俺に判るわけもない、大方換気の弱い部屋でつけっぱにしてるから熱暴走だろう諦めろと説き伏せて寝なおす。
 直後に三度目の電話が鳴った。
「言い忘れたんだけど、合コン企画しようと思うんだけど誘ったらくる?」
 いかねーよ。
 おかげさまで本日は大変に眠かった。ちきしょーめ。 

不手際

 少し前、引越しによる住所変更届を社に提出した。
 昨日、それが返って来た。
「いやー、ひとつ書類つけ忘れちゃって。併せて一緒に鉄道便でお願い」
 おい。
「それからその書類に書いてあるんだけどね、住民票、世帯主と続柄省略したヤツじゃ駄目だから」
 おい。
 仕方ないので月曜を待って住民票を取り直して書き直して送り直しである。
 これ、俺の不手際なのか。どうなのか。

子供の集中力

 電車の中で、お母さんと小学生ぐらいの男の子が歓談していた。
 降り際ふと側を通ると、男の子は流暢に外国語をまくし立てている。おいおいその年ですげェな、と思いきや、そいつは外国語じゃなかった。ポケモンの名前だった。
 逆によくあんな羅列を覚えられるなァ、子供が物を好きな力ってのはすげェなと感心して、そして昔母に言われた余計な事を思い出した。
「あんた子供の頃に恐竜の名前をずらずらずらっと言えたから、ひょっとしたら天才なのかと思ったわよ」
 そして『猫踏んじゃった』の節で「バカ産んじゃったバカ産んじゃったバカ産んじゃったら増えちゃった」と軽やかに歌いながら去っていった。
 おい母よ、母君よ。
 なんか色々と言いたい事があるが、とりあえずごめんなさい。

間隙の鰻

「8月2日も実は土用だから、うなぎを食べるといい」
 と、母から冷凍の鰻が届いた。
 ありがたくいただくべく解凍してみたらば、なんと御頭付きだった。いや尾っぽも付いてたけど、インパクトを表すべく敢えてこの字にしたい感じ。
 え、何これ頭からバリバリ行くのが正しい作法なのどうなのとちょっと悩んだが、無難に切り落として普通に食った。うまかった。
 ちなみに俺が寝るまでが8月2日である。当然の事である。

動くその前に

 父方の祖母が入院したので、見舞いに行って来た。
 病院はなんだかなんだかな雰囲気で設備もアレっぽかったが、思ったよりも元気そうで安心した。
 倒れた原因の貧血を治してから検査だとかで、体調良さそうなら週明けに胃カメラ飲んだりあれこれをするらしい。それにしても腹立たしいのはうちの母である。
 入院を知らせるメールに不安になるようなフレーズ書いてあったし、なんで入院したのかも分からないからかなり焦った。
 その事で文句を言ったらば、「え、ちゃんと大丈夫だって書いておいたでしょ?」。
 いやいやいや。
『85なので大丈夫とは いえませんが、今のところ元気ではあります』
 俺んとこに届いたメールの一部抜粋である。こんな事書かれて焦らん方がおかしい。
「しかも『なんで入院したの?』って俺の疑問に対する返信が、どうして病室番号と面会時間の話ばっかりなのさ」
「あー、それ送ってから見直して気がついたんだけど、どうせ来るからまあいっかって」
 全然いくない。
 というか一件目も二件目も、送る前にこそ一呼吸して見直して欲しいもんだと思った。
プロフィール

鵜狩

Author:鵜狩
鳴かぬなら 鳴くのにしよう 不如帰

 小説家になろうにて物語を書き撲っております。

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